紫外線.com 健康なお肌のために紫外線対策をしましょう!

紫外線.com 子供のための紫外線対策協会
紫外線.com 子供のための紫外線対策協会は、紫外線と、紫外線対策について情報を提供しております。 紫外線.comとは?
紫外線.com運営「子供のための紫外線対策協会」について
子供のための紫外線対策を考えよう!
Protecting Kids from UV hazards
紫外線.com へのお問合せは、こちらから。医学的・専門的なことはお答えできない場合がございます。ご了承ください。
紫外線.comでは、紫外線と紫外線対策について広く多くの方に知っていただきたいと思い、情報の提供をWEB上で行っております。紫外線の良いところ、悪いところを知り、お外で元気に遊ぶために紫外線対策をしましょう! 紫外線対策総合ブランド EPOCHAL(エポカル)

紫外線(UV)とは、なんだろう?
紫外線が及ぼす体の健康への影響とは、どんなことでしょうか?
子供と紫外線について考えましょう
オゾン層とは、どんなものでしょうか
オゾン層の破壊について、知り、考えましょう
私たちの周りにいつもある紫外線(UV)について
2005年に始まった環境省の取り組みについて
気象庁の取り組みについて
WHOの紫外線対策への取り組みについて
世界中の紫外線対策について
紫外線対策が子供に必要なわけを考えよう
子供のための紫外線対策協会からの紫外線対策5カ条
子供のための紫外線対策協会推薦図書一覧
子供のための紫外線対策協会 お勧めのサイト集
UVカットクリームについて
UVカット素材の「紫外線対策用衣料」とは
全国お勧めの皮膚科
2007年4月 協会シンポジウムのご報告
紫外線と紫外線対策についての講演会のご依頼
 
 母子手帳

母子手帳から「日光浴」という言葉が消えました。
赤ちゃんには、「外気浴」をさせてあげましょう。

 
 環境省
 の取り組み

2005年6月初めて環境省から「紫外線保健指導マニュアル」が発行された。
国内の試み

 
 気象庁
 の取り組み

2006年よりUVインデックスでの「予報」が公開。
紫外線予測分布図

 
 WHOの
 目指す所

PAC(子供のための紫外線対策協会)では、WHOのHPを許可を得て翻訳しています。

 
アメリカでは

米国環境保護庁の子供向けUV対策情報サイトなど、ご紹介しています。

sun wise
オーストラリアでは

紫外線対策先進国のオーストラリアでは、教育現場にも紫外線対策が浸透しています。

 
フランスでは

フランスやそのほかの諸外国では、どのような啓発がされているのでしょうか?

 
カナダなどでは

カナダなどでは、どのような紫外線対策がされているのでしょうか?

 
日本の
幼稚園の活動

日本の幼稚園や保育園、そして小学校での紫外線対策の現状とは?

 
ママたちからのご意見

紫外線対策と教育現場の対応について母親としての意見を募集中。

 
子供の
紫外線対策の必要性

子供こそ、紫外線対策が必要なのです!

 
UV対策
   5カ条

協会オリジナル紫外線対策5カ条とは?

SUN PROTECTION
WHOの許可を得てPACが翻訳しました。
WHO SUN PROTECTION
PDFファイル:1.29MB
  • 2009年8月、HPをリニューアルしました。

  • 2009年 さまざまなメディアより、取材を受けました。皆様に紫外線対策の必要性と、自身の肌のタイプを知って、有効な紫外線対策をしていただければ幸いです。

  • [ 特集 ] UV対策幼稚園インタビュー!神部幼稚園様 >>>

  • 皮膚科医会総会公開講座 学校における紫外線防御対策

広げよう!紫外線対策を集団生活の場へ!親の手を離れても、安心して紫外線対策ができるように。幼稚園・保育園・小学校での紫外線対策を!
紫外線(UV)とは、どんなもの?紫外線について知ろう!
紫外線とは?
太陽は地球上の生物にとって必要不可欠なものです。太陽光は植物の光合成を助け、あたたかさや光を与え、生命体を支えています。
太陽光には紫外線という、見ることも感じることもできない光線が含まれています。
太陽は半径約6.96×103kmの巨大なガスの球体です。

地上に届く太陽光には、目に見える可視光線と、熱としてかんじる赤外線と、目にもみえないし、感じることもできない紫外線が含まれています。
太陽光の中での割合は、可視光線が52%で赤外線が42%と大半であり、紫外線は約5〜6%にすぎません。
その紫外線うち波長の長いもの(315-400nm)をUV-A・波長が短いもの(280-315nm)をUV-Bと呼びます。
紫外線(UV)について、もっと詳しく知ろう!
全国の育児中のママからのご意見より、たくさんの方々が、幼稚園・保育園・小学校での紫外線対策をしてほしい!と望んでいます。炎天下での帽子なしの体育の授業に疑問を持ちませんか?
そんなご意見・そして、紫外線対策をしている幼稚園・保育園・小学校情報をお待ちしております。
(ご意見などは、後日、別ページにて公開させていただきます。2009.9)
九州福岡市「ふたば幼稚園」では、10年以上前から子供たちの健康のために紫外線対策をしてきました。紫外線対策をし始めてから、風邪で休む子が激減したそうです。現在は、食育にも力を入れています。
幼稚園・保育園、そして小学校でも紫外線対策を考えてほしい!せめてつばの長い帽子を!炎天下での体育の授業では、影の利用と帽子の利用を!
  • 埼玉県 さいたま市 Y幼稚園では、たれ付き帽子を採用!砂場には屋根つきのコーナーを設置してあります。また、皮膚科医の講演会などをして保護者の理解も得ています。(TV・新聞等で毎年取り上げられています。)
  • 広島県では、「制帽」をUVカット素材・デザインのものを採用。通園時などに使用。
  • 北海道札幌市のN幼稚園では、遠洋先生自ら紫外線の調査。園帽にUVカット帽子を採用。オリジナルの高機能帽子を製作・着用中。(2009年NHK札幌で特集)
  • 埼玉県 朝霞市 N幼稚園では、園児のスモックをUVカット素材に。先生たちの帽子もUVカット帽子に検討中。(2009年日本テレビスッキリにて紹介)
紫外線.comへの良くある質問と答え
  • UVカットクリームのSPFやPAってどういう意味ですか。

     
    UVカットクリームのページに掲載しました!

  • 洋服についている「UPF」ってどういう意味ですか?

     こちらのページをご覧ください。

  • 日光過敏症なので、できるだけガードしたいのですが、どうしたらいいですか?

     紫外線対策5カ条をできるだけ頑張って守って
            お肌をできるだけ露出しないようにしてください。


  • 光線過敏症ってなんですか?

    こちらのページをご覧ください。

  • 色素性乾皮症の判断は、どこ病院に行けば出来ますか?

     神戸大学医学部皮膚科などです。現在調査中

  • 医師の診断に不安があります。どうしたらいいですか?

     セカンドオピニオンを取りましょう。いろいろな医師
            の考えや、治療方法などを聞いて、お医者さまも
            病院も、治療方法もよく検討してください。

  • 小学校に通いはじめ、保育園でできた紫外線対策ができなくなりました。どうしたら、小学校でも同じ紫外線対策ができますか?

     紫外線.comへのご意見や、投稿から、お母さん達
           は、独自に活動をしているようです。
            小学校へは、どうして、子供に紫外線対策を
           したいのか、どういう対策をしたいのかを伝えて
            先生と協議して、その方法を取っているようです。
            紫外線.comのスタッフの何人かも、UVカット帽子
            (たれ付きの赤白帽子)とラッシュガードを認めて
           もらって、着用しています。また、指定の体操服の
            長袖を着用しています。


  • 幼稚園の先生に「子供に紫外線対策が必要なこと」を知ってほしいと思っています。有効な資料をください。

     個別にご連絡ください。ワードなどで皆様にお渡し
            している資料をお送りしますが、簡単にまとめた
            モノとなりますので、必要に応じて、環境省の
            紫外線保健指導マニュアルの必要個所などを
            プリントアウトして、資料としてください。
            資料は、メールに添付でお送りします。
            郵送サービスは行っておりません。
  • 保護者の方々とよりたくさんの人たちに紫外線対策の必要性を知っていただきたいと思います。著名なお医者さんなどの講演会を地域で検討していますが、相談に乗っていただけませんか?

     ページの一番下の「お問合せ」よりご相談
            ください。メールにてご返信させていただき
            ます。


  • 紫外線について色々調べたいと思っています。文献をご紹介ください。

     協会推薦図書のページをご覧ください

  • 子供にも小さい頃から、紫外線対策の習慣をつけていきたいと思っています。帽子が嫌いなんですが、どうしたらいいでしょうか?

     協会推薦図書の絵本を読んであげること、
            そして、ママも一緒に帽子をかぶったり
            UVカットクリームを塗ったり、ウエアを着たり
            してみてくださいね。
            「お出かけのときは、必ずお帽子よ」、と
            話してみてくださいね!


  • 生まれたばかりの赤ちゃんがいます。女の子なので、このきれいなお肌をずっと守ってあげたいのですが、UVカットクリームは、いつ頃から塗ってもいいですか?

     新生児のうちは、肌荒れの危険もあるので
            早くても6か月以降で、お外に出かける
            ようになってから、パッチテスト後、使って
            見てください。子供用と書かれたもので
            SPFの高くないものを使いましょう。

協会では、お問合せにたくさんのご質問やご相談を頂きます。すべてにお答えできないかもしれませんが、知り得た情報は、できるだけお答えしたいと思っております。皆様からの情報もお待ちしております。

環境省紫外線保健マニュアル2008 紫外線予測分布図 太陽と紫外線かるた(国立環境研究所) WHO インターサンプロジェクト 紫外線対策用UVカットウエアブランドEPOCHAL(エポカル)

 
子どものための紫外線対策協会(PAC)
Parental Aegis Association for Children against UV Hazards
〒351-0114 埼玉県和光市本町19-3  株式会社ピーカブー内

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